シャンタン&奈良裕之 コラボレーション
 〜サイレンス音浴瞑想

シャンタンさんの ゆるゆる瞑想
奈良さんの サイレントセッション

お二人の 繊細で 深く しなやかな
初めての 融合 ナビゲーションにより
丹田や アサナ 呼吸 瞑想で からだを ほぐし
揺れるように 流れるように
ただ ただ 音にゆだね
貴方の内側で 起こることに ゆだね
宇宙に 溶け込んでいく 体験をしにきませんか。。

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10時〜 17時 完全に お二人の魂が響きあう
セッションのように すすみます

シャンタンさんの
ゆるゆる瞑想&ボディーワーク
気分しだいで お散歩や お昼寝

奈良さんの サイレンスセッション
太陽礼拝などのアサナ
呼吸法 瞑想
音にゆだねて
感じるままに解放していく 音浴体験

おなかがすいたら 持ちよりランチ

伝説のシャンタンさん、奈良さん
それぞれのカレーが お目みえするかも
前日の流れしだいで。。

日時

2017年5月28日(日) 10:00~17:00

会場

助け愛のレンタルスペース ゆいま〜る
千葉市中央区蘇我1-34-15

参加費

☆ 初コラボ記念 ☆ 6000円

お申し込み・お問い合わせ

西口章子  080 5030 4026

FBページより
参加する ボタンを クリックする

https://www.facebook.com/events/161201607730800/permalink/179285575922403/

プロフィール

シャンタンさんのプロフィール
【宮井陸郎(アナンド シャンタン)】

平和の水を使った土地の波動調整、
ゆるゆる瞑想と光の柱立てが
ライフワーク。1940年生まれ。
インドの宗教家・神秘思想家の oshoの
サニヤシン(弟子)
ワンネス上級トレーナー
20代の頃、映像作家として活躍し
アンディウォーホールに師事。
1970年半ば インドに渡り、
oshoのもとで瞑想を学ぶ。
1975年 oshoがプーナに入った時、
oshoのところに入った最初のグループの1人。
1979年 帰国。
アナンドニケタン瞑想センターを立ち上げる。
その後、シャンティユガ瞑想センターの創立に
関わり、日本の多くの瞑想キャンプやグループ
をリードする。
また、oshoの絵画を日本で版画にする
ディレクションワークをする。
2016年1月にロンドンのテイトモダンにて、
2017年2月にシカゴ美術館にて、
20代後半で制作した2作品を作家招待で
映像展示され大喝采を浴びる。

【ゆるゆる瞑想・音声のみ】

◉ 三昧琴(ざんまいきん)の 音浴瞑想とは

三昧琴は、日本で生まれたオリジナル楽器で、
純チタン あるいは
鉄を一点一点 心を込めて鍛造した 皿状の鐘で、
大きさや厚さの微妙な差によって
二つと 同じ音がありません。

音を奏でることは、振動を起こすということ。
音(=振動)が受け手の細胞と
エネルギーに共振することにより、
私たちの潜在意識と顕在意識を結ぶ
架け橋となり、
本来の自分自身を思い出す 導き手となります。

「宇宙の響きを持つ」と言われる
三昧琴の響きに包まれて、
瞑想状態へ入っていきましょう。

下のリンクは
楽器を奏で音にのせて
平和の祈りをされている様子です

https://www.facebook.com/akiko.nishiguchi.75/videos/823840807754665/

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奈良さんのプロフィール
【奈良 裕之 (なら ゆうじ) 】

世界の民族楽器による即興演奏を始める。
ライフワークとして、多くの福祉施設・教育施設・病院などで演奏し、人々と深く交流している。

舞踏・詩・絵画・写真などとの
コラボレーションや、
アイヌ詩曲舞踊団「モシリ」との共演にて、
日本列島スピリットツアーや、
インドネシアでも演奏している。

ドキュメンタリー映画
「地球交響曲ガイアシンフォニー第3番」
出演のアラスカ先住民の語り部ボブ・サム氏と
98年より各地で共演。
99年オーストラリア・ ケアンズ市を中心に
福祉施設・教育施設・一般公演などを行う。

 

もちよりランチに ついて〜